STAFF:社員紹介

建物を大切にする仕事に誇りを感じています:技術サポート部 大野 英人

私が生まれ育ったのは栃木の築200年の古民家。昔からの家を修理しながら大切に暮らしていく中で、建物をメンテナンスしていく仕事に興味を持っていました。
大学卒業後に一級建築士の資格を取得し、建築の仕事を経験していく中で出会ったのがこの会社。大規模修繕で建物の健康を保つ仕事はとてもやりがいがあります。
不動産会社の中でも東京建物は日本で最も古い歴史があり、安定して堅実な経営をしてきた会社です。その東京建物グループの一員として安心して働くことができます。
また、個人の裁量が大きく、仕事ができるようになれば自分のスタイルや考えを積極的に提案できる社風も魅力です。
管理や修繕の仕事で一番大切なのは、実はお客さまとの対話。お話をしっかりと聞いて要望を消化して提案に結び付ける。人を相手にするからこそ奥が深く、自分も成長できる仕事だと感じています。

仕事風景

大野さんの1日

6:00
起床
9:00
大規模修繕工事中の現場直行
工事会社と打ち合わせ現場巡回
12:00
帰社途中で昼食
13:00
帰社、メールチェック、スケジュール調整
14:30
工事監理
報告書作成
15:30
次回理事会の資料作成
17:00
社内サポートマネージャーと打ち合わせ
18:30
退社

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